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生化・代謝学部門


研 究

・脂質栄養が炎症・アレルギーや精神疾患に及ぼす影響(小林)
・膜内タンパク質、脂質相互作用に注目した免疫受容体活性化機構の解明と制御(本田)
・神経変性疾患予防及び軸索損傷改善に関わる細胞接着機構の解析(宮本)
・微細藻類を用いたバイオ燃料生産、植物有用物質生産のための基礎研究(加藤)
・植物の膜交通システム・植物オルガネラの動態・植物の環境ストレス応答(植村)
・変形性膝関節症や多発性硬化症をはじめとする神経変性疾患の新規治療薬の開発(後藤)
・神経障害後の機能回復と恒常性維持メカニズムの解明(毛内)
・細胞内のタンパク質蓄積に関わるRAB5の機能解明、植物の環境ストレス応答に対するRAB5のはたらきの解明(伊藤瑛海)
・ゴルジ体の形成・維持メカニズムの解明、ゴルジ体・トランスゴルジ網での選別輸送と膜脂質の役割の解明(伊藤容子)

教 育

テーマ:生涯にわたる健康の維持と、健康寿命の延伸を目指した教育環境の創生