環境づくり

2006年度~2008年度科学技術振興調整費による女性研究者支援モデル育成事業「女性研究者に適合した雇用環境モデルの構築」を受け継ぎ、学長のリーダーシップのもと、確立したシステムを拡大・強化させ、教育研究機関における環境づくり(雇用環境の整備、研究者支援、情報支援、意識啓発)に取り組んでいます。
この取り組みにより、仕事(教育・研究)と家庭を両立できる「21世紀型ワーク・ライフ・バランス」を提案します。

なお、本学における女性研究者支援事業は「COSMOS(Career Opportunity Support Model from Ochanomizu Scientists)」の愛称で親しまれ、学内に広く浸透したことから、本取り組みを引き続き「COSMOS」と呼称しています。

これまでにおけるお茶大インデックスの評価結果H25環境づくり20141027

 

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